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ふるさと納税品のおすすめ情報をお知らせ中♪

ふるさと納税 北海道 人気返礼品は

北海道は、魚介のおいしい今の冬の時期もあって、カニ、ホタテ、エビなどが豊富に返礼品として準備されているので、ふるさと納税で人気の地域です。 
ふるさと納税ができる北海道の自治体は以下の通りです。

 

 

鹿部町 (51)
稚内市 (178)
知内町 (3)
白老町 (73)
清里町 (26)
江差町 (51)
標津町 (111)
森町 (125)
東神楽町 (98)
旭川市 (153)
安平町 (92)
八雲町 (74)
せたな町 (194)

 

 

北海道のふるさと納税の返礼品は約1,300品目から選ぶことができます。 返礼品の種類も、ご当地の食品、木製品、温浴施設の入浴券、ゴルフカントリー倶楽部 友の会会員権、ホテルや温泉旅館の宿泊券、お食事券などととても豊富です。 ちょっと変わった返礼品として雪かき代行サービスなどもあります。さすが北海道ならではのサービスですね。

食品の返礼品の人気はやはり、カニ、エビ、ホタテ、いくらなどのご当地直送の新鮮な魚介類です。 カニの中でも[北海道八雲町]北海道近海産毛ガニ は絶大な人気です。 寄付金が1万円で、北海道近海(オホーツク産)でとれた毛ガニ、それもずっしりと重い身詰まり抜群の最高水準の特特特(さんとく)毛ガニが返礼品で届きます。 
他にも乳製品、チーズ詰め合わせ、[北海道稚内市]のアイスクリームの詰め合わせは原材料の味が本当に美味しいと大評判で多くの人がこの返礼品をもらいたいので[北海道稚内市]へふるさと納税しています。このアイスクリームの目玉は稚内産クマザサのアイスクリーム。 ほとんどの人が食べたことがないアイスクリームはどんな味がするのか一度食べてみたいととても興味をそそる返礼品ですね。 レビューを見ると「クマザサ・・どんなんだろう?と恐る恐るだったんですが、抹茶っぽい深い味わいで、美味しかったです!」とおいしかったとの満面の笑顔が見えるレビューが書かれています。 
北海道の雄大な大地で育った北海道産牛肉、その牛肉を使ったお惣菜 ハンバーグ、 畜産大国北海道の豚肉を使ったハム・ソーセージ・ベーコンなどの詰め合わせも大人気です。 
おいしいものだらけの北海道、一年中、自宅用、お中元、お歳暮、ちょっとしたお礼の贈り物、お誕生日の贈り物に、どんなシーンにでも使える返礼品ばかりでふるさと納税を率先してやりたくなる地域です。


ふるさと納税人気返礼品は

ふるさと納税はテレビやネット、雑誌などで取り上げられているので、多くの方が認識している制度だと思われます。この制度は自治体間の財政格差を少なく抑えるために2008年にスタートしました。当初はあまり利用する方がいませんでしたが、現在は様々な媒体で取り上げられたことが要因となって多くの方が利用するようになっています。寄付をすることで所得税や住民税の控除・還付を受けることができるので、節税対策としても良い制度だと評価することができます。税金の控除・還付は確かに魅力ですが、ふるさと納税の人気に火を付けたのは、間違いなく返礼品になります。各自治体の名産品やホテルや旅館の割引券、家電などが用意されています。そこで、人気が高い返礼品は何になっているのかについて具体的に見ていきます。

まず、山形県寒河江市に30000円の寄付をすることでも貰うことができる「清流寒河江川育ち 山形産はえぬき」というお米を挙げることができます。22年連続で特A評価を受けている米なので、かなり人気が高いです。スーパーなどで売っている安い米とは全然クオリティが違うことが食べてみれば分かります。味だけでなく食感や香りも優れているので、山形県寒河江市はおすすめの自治体だと言うことができます。

また、佐賀県有田町に20000円の寄付をすることで貰える「佐賀牛&九州産黒毛和牛のセット」も非常に魅力です。どちらも貴重な肉ですし、とろけるような食感が特徴になっているので食べてみる価値があります。肉が好きだという方にピッタリの返礼品になっています。

他には山形県天童市に10000円の寄付で貰える「佐藤錦」というさくらんぼ、宮城県名取市に10000円の寄付をするとサッポロビール工場があることから「エビスビールの350ml×13と500ml×2のセット」、宮崎県川南町に20000円の寄付で最高級品のプリンセスマンゴーを貰うことができます。

他にも魅力的な返礼品を各自治体が用意されているので、ふるさと納税の情報サイトなどを活用して調べてみることをおすすめします。返礼品に対して否定的な意見もあるようですが、自治体の魅力をアピールする機会と捉えれば別に悪いことではないと思われます。したがって、何が貰えるかでふるさと納税先を選んでも全く問題がありません。

寄付先は自分の出身地ではないとダメというルールはないので、人気が高いものや自分の好きなものが貰えるところを選んでみてください。


ふるさと納税について

ふるさと納税は、地域間の経済格差を縮小させる目的で2008年から始まった制度です。最近になってニュースや新聞などのメディアで多く取り上げられてきましたので、その存在は知ってるという人も多いでしょう。しかし、どのような仕組みで、どのようなメリットがあるのかなどを詳しく知っている人は少ないです。ふるさと納税は、知れば知るほど行ってみたくなるものなので、まずは基本的なことから知っておきましょう。
ふるさと納税の「ふるさと」とは、自分が生まれ育った町や村という意味ではないので、基本的に日本全国どこでも納税することができます。そして、表面的には「納税」という言葉が使われていますが、実質的には「寄付」の意味合いが強いです。つまり、ふるさと納税とは、たとえば旅行で行ったあの町が好きになった、行ったことはないけど復興のため、など様々な理由で全国各地にお金を寄付するという仕組みになります。また、一般的に寄付したお金というのは使い道が分からないことが多いですが、ふるさと納税で寄付するお金は使い道を決めることができるので、その意味でも対象となる自治体の応援として行うことが可能になります。

しかし、応援したいという気持ちだけでは、なかなか大きい金額を寄付するには至らない場合があります。しかし、ふるさと納税の最大のメリットを知ると、途端に寄付しようという気もちが強くなるはずです。それは、寄付先の地方自治体から、様々な特産品やサービスなどを受けとることが出来るというものです。しかも、2000円以上の寄付を行うと、2000円を越える金額は住民税・所得税から控除されるようになるので、実質的には2000円で様々な特産品やサービスなどを受けとることが出来ることに等しくなります。さらに地方自治体によってはクレジットカードを使える所もあり、その場合各種ポイントなどもついてよりお得になります。
ふるさと納税は地域間の経済格差を縮小させつつ、寄付した人もメリットを受けられるので、今後ますます利用者が増えていくことが期待されています。


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